オーラ、守護霊、指導霊など、通常では目に見えない世界から、相手に必要なメッセージを受け取り、伝えてくださいます。 今後の指針、悩みや問題の解決について、高い評価と厚い信頼を多くの方から得ています。




ホーム霊視・オーラ視鑑定

 

スピリットメッセンジャー 高岡 告先生 

個人鑑定のご案内

鑑定受付:080・5179・6283

メール申し込み:takaoka889@ezweb.ne.jp

 

たまにコラボで講座をやらせていただいている、霊視の高岡先生について、数多くのお問合せをいただき、

この度あらたにご案内ページを作成させていただきました。

電話鑑定以外では高岡氏ではなく、他の方が対応、鑑定予約の受付をしておりますのでご了承ください。

尚、私宛てのメール(pokotan@haniwa.ocnk.net)でもご予約が可能です。

※私の方ではマージンを頂いているわけではなく、片手間で受け付けているだけなので、返信が遅れる場合があります。

お急ぎの方は高岡先生の受付電話かメールで直接お申込みいただくのをおすすめします。

 

鑑定方法は、千葉の方までいらしていただき、対面鑑定となります。

・Aコース(鑑定のみ) 1時間¥15,000

・Bコース:鑑定+天然石オリジナルブレスレット作成 1時間¥20,000

・Cコース:鑑定+お札+ブレスレット 1時間¥23,000

※初回のお客様の場合は、1時間未満の鑑定は受け付けられません。
2回目以降のお客様でしたら30分からでも可能です。

先生がブレスレットのみ作成する場合につきましては、¥6000です。

 いずれのコースも、最初の1時間以降は、15分延長につき3,000円となります。

オーラや守護霊、指導霊、悩み相談などトータルに見ると、ちょうど1時間ほどです。

情報量が多いので、メモ帳をご持参いただくのをおすすめします。

(最近、同業の方が偵察に来ることもあり、どの方にもICレコーダーはご遠慮させていただいております)

もしお時間が長くなりそうな場合や、複数の方での鑑定をご希望の際は、必ずご予約時にお伝えください。

 ※最近混みあっており、夕方のお客様には、場合によっては少々お待ちいただく事がございます。

すみませんが、予めご了承くださいませ。

 

鑑定場所は千葉県四街道市にあります。

詳しくは、ご連絡いただきましてからご案内させていただく形となります。

外見や雰囲気が超普通なので、怪しい雰囲気を期待して来られると、意外な感じがするかもしれません。

前世や、霊的なことに興味をお持ちの方や、悩みの解決の道が知りたいという方にとても好評のようです。

尚、鑑定に際して、お名前や生年月日などは一切不要です。

(スケジュール管理の都合上、偽名やニックネームで結構ですので、お申し込みの際にはお名前をお伝えください)

本人しか知らないようなことも、かなりはっきり具体的に言い当てられて、皆さんびっくりされています。

テレビ出演依頼も全て断り、このサイト以外での告知活動を行っておらず、ほぼ口コミのみですが、

全国各地や、外国からのお客様、芸能人の方も多くいらっしゃっているようです。

 

電話鑑定について

電話鑑定は、一度鑑定を受けられた方でしたら可能ということです。

鑑定料は、1時間15000円、以降15分延長につき3000円となります。

通常の鑑定と同様、ご予約が必要となります。

ご予約いただきました日時に080・5179・6283にお電話いただきますと、

高岡先生が直接電話に出られますので、そのまま鑑定開始となります。

 

キャンセルポリシー

ご予約キャンセルの場合は3日前までにご連絡くださいませ。

3日以内、直前でのキャンセルが連続いたしました場合、予約受付をお断りさせていただく場合がございます。

 

高岡先生プロフィール

高岡先生は、幼少時より、「通常は目に見えないもの」を知覚する能力をお持ちです。

死産扱いで生まれるも、根気強い看護婦さんのお陰で生還を果たし、

小学校低学年までは、普通の子と違うことに全く気付いていない、「変わった子供」だったそうです。

学生時代から、人の相談を受けていましたが、社会に出てからは、

なるべくそういった事柄に触れぬよう、スイッチをオフにして、商社でバリバリ働いていたそうです。

最近になって、再び霊的な相談を受けるようになり、相手のオーラ、守護霊、指導霊などから、

必要なメッセージを受け取り、伝えてくれるスピリットメッセンジャーとして活躍されています。

  

  私の体験談

私も以前観てもらって、様々な気付きがあり、別な角度から物事を見ることができるようになりました。

私の鑑定体験を簡単にご紹介させていただきます。

まず、私の守護霊は、母方の祖母が最も強いと言われました。

代々母方から霊感を受け継いでいるという話で、祖母は特にその影響が大きく、結構怖い思いをしていたはずだという事でした。

そういえば、昔そんな話を聞いたことがあるような。ちなみに私の母も霊感が強いです。

そして、指導霊ですが、思っていたより色々なタイプがいてびっくりしました。

江戸の頃の薬売り、一昔前の女性の医師、外人の短髪のモダンな雰囲気の芸術家、江戸後期の瓦版の挿絵師、

古代の巫女さん、お守りを作ってるまじないの女性、詩吟の先生、昭和の頃の無名の小説家などなど。。

旅するのが好きで、必ず天気に恵まれるのは、薬売りのお陰なのだと知りました。

 女医さんは、女を馬鹿にする人が許せない、そんな性質が共通しているそうです。

芸術家は、やっぱりハニワとか作ってるからでしょうか(笑)集中するときに出てくるそうです。

文筆関係は、普段から仕事で簡単な文章を書いているのと、出版関係の縁があるそうです。

売れない小説家っていうのには思わず納得&笑ってしまいました。

さて、前世についても観てもらいました。

一番印象的で、なおかつ古いのは、古墳時代とかそのあたりで、私は大陸から日本に逃げてきたそうです。

百済滅亡や高句麗滅亡で、その都度、大量の学者や王族が日本に逃げてきていますが、

もしかしたらその頃に生きてたのでしょうか。だから古代史にも興味があるのかも。

あと、他の前世では、地方で卑弥呼みたいなことをやっていたのも見えるそうです。

他にも、地方豪族の家に生まれ、可愛がられていたけれど、子供の頃に亡くなっていて、その頃に未練があるそうです。

親からもらった、鹿の骨か何かで出来た櫛を大事に持っていて、それも一緒に埋葬されたとか。

また、何代にも渡り、女性に生まれていて、毎回、政略結婚や家同士の結婚を繰り返していて、

まるで人質のような生活を送り、自分は何の為に生きているのか、そればかり考えていたそうです。

今世でも、私はよくそんなことを考えていたし、結婚に対する恐怖感があるというか、

普通の女性が持つような、結婚に対する憧れとか期待感が全くないのは、そこに理由があるのかもしれません。

それ以外では、ペルシャとか交易が盛んな国で女性商人として生きていたり、江戸の頃も神社の巫女とか、

どの時代でも、割と女性が多かったようです。

心は男性的だけど、魂は女性的っていうのも、なんか分かるような。 

大体こんな感じでした。自分の中の問題点とか、色々な面が自然と納得できて、面白かったです。

ちなみにオーラの色は、薄紫とか、薄い水色とか、薄い黄色が層になっていて、

色は良いけれど、エネルギーが弱いそうです。体力つけなきゃです^^;

 

  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス