もうすぐ3月も終わり
![もうすぐ3月も終わり](https://haniwa.ocnk.net/data/haniwa/image/20130329_08de1b.jpeg)
おととい、ミネラ22号が届きました。
前号では、記事の写真の順番がいい加減だったのですが(送るときに指定しなかったのがいけないのですが)今回は大体内容の順番どおりになっていて安心しました。
今回の「聖なるものが宿る石」は蛇信仰をベースに、六方晶系のパワーについて書いています。
なんのつながりがあるの?と思われそうですが、蛇=性の信仰と6の数字の持つ意味に関係しています。
世界的に、蛇は三角のシンボルで表されていましたが、それが上下組み合わさったものがヘキサグラムであり、陰と陽、天と地、男と女の組み合わせを表すシンボルになります。
籠目紋の籠という字にも、龍が隠れています。
そして、ヘキサグラムは水晶やトルマリン、コランダムなどの鉱物の六方晶系にそのまま通じるので、そのパワーを活かしましょうという内容になっています。すごい勢いで書いたのですが、改めて目を通したら、我ながら面白かったです。えへ。
ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
龍蛇といえば、こんな本が出ています。
「怪獣文藝」
http://www.amazon.co.jp/%E6%80%AA%E7%8D%A3%E6%96%87%E8%97%9D-%E5%B9%BD%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E8%B5%A4%E5%9D%82-%E6%86%B2%E9%9B%84/dp/484015144X/ref=sr_1_9?ie=UTF8&qid=1364485632&sr=8-9
佐野史郎さんが、龍蛇をモチーフにした小説を書いたというのを聞いていたのですが、こちらに発表されています。届くのが楽しみです♪
表紙のゴジラを見て、もしかしたら、こういうのも龍蛇信仰とか自然崇拝が変形した姿なのかもって思いました。
タマフリの本の第二弾はというお声を頂いたりするのですが、龍蛇信仰についても、出してみたいなとか、無謀なことを考えていたりします。
石を含め、原始信仰とか、根っこのものや古いものを引っ張り出すのが私の仕事なのかもと最近思い始めています。
まだ全然練れていないので、もうちょっと時間がかかりそうですが、トライしてみたいです。
ミネラといえば、先日のミネラルザワールドでも、入り口受付で、ミネラと並んで本を置いていただいちゃいました。ありがたいです。許可くださった主催者のSさま、取り扱いくださったTさま、本をご購入くださった方々に感謝申し上げます。
そして、ブースにお立ち寄りくださった皆様に感謝申し上げます。
差し入れなども色々といただいてしまって、恐縮です。とっても美味しくいただきました!ありがとうございました^^
今回のミネラルザワールドは、なぜか最終日の日曜日が一番人が多かったようです。
金曜日は平日でお勤めの方は来られないし、土曜日はお花見に行った人が多かったのでしょうか。
オープン前に並んだ人数は過去最高を記録したようです。
といっても、やはり他のショーに比べるとわりとのんびり感があるのが良いところです。押し合いへしあいでは、ゆっくり見たいものも見れませんからね。
あと、ショーが最近すごく増えているので、そんなに大慌てで買いに来る人が減ったのかもしれないなと感じました。
人見知りなので、普段はショーであまりうろうろしないのですが、今回はちょっとブースから離れて遊びに行ったりしていました。
春分タマフリ講座のあとも皆でご飯に行ったりして楽しかったですが、ショーのあともご飯に行けたりして、楽しかったです。
毎回横浜中華街に行くので、さすがにお店に詳しくなってきました。基本的に食べ放題ばかりですが。
社長も一緒でしたが、ひとりでひたすらピータンやピータン粥を頼んで食べているのが印象的でした。ピータンがよほど大好きなようです。
講座とショーと、イベントが一通り終わり、満月も過ぎて、なんだかほっとして、気が抜けてたら、あっという間に4月が目前でした。
そういえば、27日の満月の数日前など、けっこう夜中が賑やかでした。天体配置も荒れに荒れていますが、目に見えない世界も騒がしい時期なのでしょうか。
21日のブレスレット講座は、お陰さまで、早くも締切り間近です。お早めのお申し込みお待ちしております。
画像は横浜で勾玉職人さんから頂いた、勾玉型のメノウ板と、勾玉型クッキーです。
勾玉並べさせていただこうと思います。ありがとうございます。
前号では、記事の写真の順番がいい加減だったのですが(送るときに指定しなかったのがいけないのですが)今回は大体内容の順番どおりになっていて安心しました。
今回の「聖なるものが宿る石」は蛇信仰をベースに、六方晶系のパワーについて書いています。
なんのつながりがあるの?と思われそうですが、蛇=性の信仰と6の数字の持つ意味に関係しています。
世界的に、蛇は三角のシンボルで表されていましたが、それが上下組み合わさったものがヘキサグラムであり、陰と陽、天と地、男と女の組み合わせを表すシンボルになります。
籠目紋の籠という字にも、龍が隠れています。
そして、ヘキサグラムは水晶やトルマリン、コランダムなどの鉱物の六方晶系にそのまま通じるので、そのパワーを活かしましょうという内容になっています。すごい勢いで書いたのですが、改めて目を通したら、我ながら面白かったです。えへ。
ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。
龍蛇といえば、こんな本が出ています。
「怪獣文藝」
http://www.amazon.co.jp/%E6%80%AA%E7%8D%A3%E6%96%87%E8%97%9D-%E5%B9%BD%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-%E8%B5%A4%E5%9D%82-%E6%86%B2%E9%9B%84/dp/484015144X/ref=sr_1_9?ie=UTF8&qid=1364485632&sr=8-9
佐野史郎さんが、龍蛇をモチーフにした小説を書いたというのを聞いていたのですが、こちらに発表されています。届くのが楽しみです♪
表紙のゴジラを見て、もしかしたら、こういうのも龍蛇信仰とか自然崇拝が変形した姿なのかもって思いました。
タマフリの本の第二弾はというお声を頂いたりするのですが、龍蛇信仰についても、出してみたいなとか、無謀なことを考えていたりします。
石を含め、原始信仰とか、根っこのものや古いものを引っ張り出すのが私の仕事なのかもと最近思い始めています。
まだ全然練れていないので、もうちょっと時間がかかりそうですが、トライしてみたいです。
ミネラといえば、先日のミネラルザワールドでも、入り口受付で、ミネラと並んで本を置いていただいちゃいました。ありがたいです。許可くださった主催者のSさま、取り扱いくださったTさま、本をご購入くださった方々に感謝申し上げます。
そして、ブースにお立ち寄りくださった皆様に感謝申し上げます。
差し入れなども色々といただいてしまって、恐縮です。とっても美味しくいただきました!ありがとうございました^^
今回のミネラルザワールドは、なぜか最終日の日曜日が一番人が多かったようです。
金曜日は平日でお勤めの方は来られないし、土曜日はお花見に行った人が多かったのでしょうか。
オープン前に並んだ人数は過去最高を記録したようです。
といっても、やはり他のショーに比べるとわりとのんびり感があるのが良いところです。押し合いへしあいでは、ゆっくり見たいものも見れませんからね。
あと、ショーが最近すごく増えているので、そんなに大慌てで買いに来る人が減ったのかもしれないなと感じました。
人見知りなので、普段はショーであまりうろうろしないのですが、今回はちょっとブースから離れて遊びに行ったりしていました。
春分タマフリ講座のあとも皆でご飯に行ったりして楽しかったですが、ショーのあともご飯に行けたりして、楽しかったです。
毎回横浜中華街に行くので、さすがにお店に詳しくなってきました。基本的に食べ放題ばかりですが。
社長も一緒でしたが、ひとりでひたすらピータンやピータン粥を頼んで食べているのが印象的でした。ピータンがよほど大好きなようです。
講座とショーと、イベントが一通り終わり、満月も過ぎて、なんだかほっとして、気が抜けてたら、あっという間に4月が目前でした。
そういえば、27日の満月の数日前など、けっこう夜中が賑やかでした。天体配置も荒れに荒れていますが、目に見えない世界も騒がしい時期なのでしょうか。
21日のブレスレット講座は、お陰さまで、早くも締切り間近です。お早めのお申し込みお待ちしております。
画像は横浜で勾玉職人さんから頂いた、勾玉型のメノウ板と、勾玉型クッキーです。
勾玉並べさせていただこうと思います。ありがとうございます。